ヤングタウン土曜日とホンマでっかな情報の現在

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ヤンタン初登場、飯窪春菜~ヤングタウン土曜日

2012年 6月16日  MBSヤングタウン土曜日  (内容のまとめ・書き起こし)

(明石家さんま/村上ショージ道重さゆみ光井愛佳飯窪春菜

◎オープニング
高橋愛&あべこうじ熱愛報道。
さんま「さぁ、今日はね、もう・・・、どう言うたらいいの・・・?(一同笑)」 道重「どうも言わなくていいです(笑)」 さんま「ラジオのリスナーは、ものすご期待してると思うで、オマエそう言うけど。 これで俺に素通りせぇっちゅう訳?」 道重「お願いします(笑)」 村上「まぁ仕方ない、これは言わないと」 さんま「そらそうですよね」 村上「漫画喫茶で捕まった・・・」 さんま「高橋。 いや、ちゃう。 その高橋じゃない」。
さんま「事務所の方がね、“お友達”だという事で。 山崎会長もお菓子を、私に、急遽差し入れ。 完全に口止め料や(一同笑)」「これは、『すいませんけど、高橋の事は番組で触れないで下さい』という・・・」 道重「違います。 『いつもお世話になってます』って事だと」 さんま「あのね、お菓子で口止め料、安すぎる。 それも、お花畑牧場(笑)」。
さんま「これは、まぁ、吉本もね、責任がありますから。 一応“友達”・・・」 村上「友達みたいですよ」 さんま「オマエお菓子食べたな」 村上「ごめんなさい!(一同笑)」
さんま「これからね、2人がどういう進展をしていくのか。 まぁ吉本にとってもね、スゴイ事ですから。 まぁアップフロントさんにとっては・・・」。
さんま「オマエ知ってたん?」 道重「いや、何も聞いてなかったです」 さんま「俺も何も聞いてなかったよ」 道重「記事見て初めて?」 さんま「記事見て”うわぁー!”言うて(笑)」。
さんま「でもね、同じ、お揃いのサングラス、メガネかけて」 道重「たまたまじゃないですか?」 さんま「たまたまやなアレは・・・」。
さんま「俺達はやな、こうして吉本興業とアップフロントが、偶然にも仕事一緒にしてて。 で、会長さんとも、よくして頂いたりしてるからやな。 この話はねぇ、あのー、言いたいけど・・・」 道重「“言いたいけど”って(笑)。 言う事が無いじゃないですか別に。 “言いたいけど”って何か言う事があるみたいじゃないですか」 さんま「ありますよ」 道重「無いですよ(笑)」

ヤン土初登場、飯窪春菜(モー娘。10期)。
さんま「春菜ちゃん、幾つですか?」 飯窪「17歳です。 高校3年生です」 さんま「悪い日に来たね、今日」 飯窪「たまたまです(笑)」

さんま「アイドルでもね、恋愛しても俺はええと思うんですけども。 俺は恋愛賛成派なんですよ」「まぁ最低限見つからんようにせなアカンからね、礼儀として。 俺は56年、色んなスキャンダルありましたけど、写真1枚も撮られてないからね」 道重「スゴイ・・・」 さんま「それはね、ファンに対しての礼儀ですよ」。
さんま「昔の彼女たちには迷惑かけてきましたよ、確かに。 表でデート出来ない、部屋でしか会えない、変なホテルでしか会えないとか」「ホテルも、地下のね、誰も居ないようなとこのエレベーターがある所を探したりね、直通で行ける所とか。 そこまでやっぱり芸能人は意識して、俺は当たり前やと、古い感覚やねんけどもね、みんなそうしてましたからね」「それを20年後に暴露本に載せられたんですけどね(一同笑)」 道重「『普通だった』って」

さんま「キミらも、これから恋するやろうけどね。 バカ男は、そのAKBの人にも、告白載したりするようなバカ男がいるから、どうしようもない。 まぁ、男の風上にも置けんような奴や、もしアレがホントとしたらね」。
さんま「ショックやで~、元彼とか元カノに暴露されるって」 道重「(暴露本は)ショックでした?」 さんま「20年後やで。 嫁はんにも言われてたんやで、大竹しのぶさんに『まさかアノ女と関係無いでしょうね?』って。 『ある訳ないやないか』って結婚当初言うてて、20年後や。 離婚して17年経ってんのに『やっぱり関係あったじゃん』って(笑)」。

さんま「(高橋は)これから育んでいくべきやと思うし。 あれ、車で2ショット撮られてるという事は、もうスッゴイ友達なのか、もう撮られてもええと高橋は思ってましたね。 あべ君も」「思ってましたよ、それは。 あんな、せぇへんよ、超アイドルが、その助手席乗って2ショット、あんな近場から。 あれ、前の東京無線から撮られとると思うけども。 あんななぁ、近いの。 正面からバシッ撮られてやなぁ」。

さんま「道重も、ええねん、彼氏出来んのは」 道重「いないですよ」 さんま「ええねん、出来たって。 高橋もそんな事言うてたやないか、『いないですよ』って」 道重「(笑)だから愛ちゃんもいない・・・、愛ちゃんもいないんじゃないですか」 さんま「愛ちゃんもいないの・・・?」 道重「多分。 私、何も聞いてないんで分かんないんですけど・・・」

さんま「春菜ちゃんも、今はボーイフレンドとかいないよね? 勿論」 飯窪「はい、いないです」 さんま「彼女は、いなさそうやわ。 数々モーニング娘。と仕事してきましたけど、“コイツおるな”とか、やっぱり男として分かりますからね」。
飯窪「友達は、やっぱりみんな彼氏がいるんですよ。 でも、なんか、その話を聞いてキュンキュンして満足しちゃうんです」 さんま「あ、もうそこで抑えとこ、というやつなのか?」 飯窪「はい」
さんま「でも、友達、『昨日、彼の家に泊まったんだ』とか話聞くと、『あ~、私も泊まりたい』とか、そういうの思わないの?」 飯窪「でも、私、漫画がスゴく大好きなんですけど、そういう時少女漫画とか読んで抑えます。 抑えるって言うか、それでキュンキュン味わえるから」
さんま「分かる分かる。 もう少女漫画もエゲツナイからね、今ね」 飯窪「でも、普通にキスシーンぐらいしかないですよ」
飯窪「少年漫画も好きなので、『あ、カッコいいな』って思ったりとかして満足しちゃいます」 さんま「少年漫画は何が好きなの?」 飯窪「何でも読むんですけど、『ジョジョの奇妙な冒険』っていうのとか、あと『ONE PIECE』とか、『HUNTER×HUNTER』とか、ホントに何でも読みます」

さんま「『HUNTER×HUNTER』は人気あるね。 休んだりしよんねやろ、あの作家が。 スグ休んだり、左手で描いたり」 道重「スゴイ気まぐれな(笑)」 さんま「気まぐれなの。 だって、奥さんがセーラームーンやから」 飯窪「セーラームーン描いてる人」 さんま「ボロ儲けの夫婦(笑)。 だから気分が乗らなかったら描かないんですよ。 だからファンはそれが魅力やねん」。

さんま「『ONE PIECE』も、もう66巻読んで?」 飯窪「はい、読みました」
さんま「どう思った? 66巻」 飯窪「新世界にやっと入ったじゃないですか」 さんま「そうそう、あれでホッとしたな」「64・65と、ちょっとな、足踏み状態やったから」 飯窪「やっと魚人島から抜け出しました」 さんま「オマエもその意見? 俺もその意見や」 道重「おー、気が合った(笑)」

◎前略のコーナー
飯窪、親は共に36歳。 さんま「19と18で産まはったん? お父さんブイブイいわしてはったんでしょうね」 飯窪「いやいやいや、不良じゃないです(笑)」「今、公務員です」
明日は父の日。プレゼントは? 飯窪「(お父さんは)漫画が好きなので。 あ、キン肉マンのフィギュアとかにしようかな」
何十万の価値のキン消し?を持っているさんまさん。 さんま「小っちゃい、ホントに2センチぐらいのキン肉マン。 何十万ですって。 俺は貰ったんですけど」「それ売ったろか?」 飯窪「いや、いいです(笑)」 道重「10万で?」 さんま「10万でもええよ。 俺、キン肉マンそんなにファンちゃうから」 飯窪「今、お財布3千円しかない(笑)」

飯窪、道重に憧れ? さんま「(道重の)どういう所が好きなの?」 飯窪「見た目も声も、書く字とかもスゴく可愛かったり、持ち物も全部ピンクだったり、女の子らしかったり」 さんま「まぁ雰囲気は似てるよね、系統としてはね」。
番組で道重にハグしてもらい号泣。 さんま「嬉しかったん?」 飯窪「嬉しかったんです、ホントに」「話す所からして緊張してたんですけど、まさかの話すだけじゃなくてハグまでしてもらえたから、ホントに感激しちゃって泣いちゃいましたね」 道重「また後輩泣かしちゃった、と思って」 さんま「カッコいい・・・」。

さんま「『GIANT KILLING』って読んでる?」 飯窪「読んでないですね」 さんま「サッカーの監督の話やけど、『GIANT KILLING』 面白いよ」。
さんま「サッカーの漫画なんですけど、多分ユーロのギリシャが優勝したチームを見てあの漫画を描こうとしたと思うんですよ」「今度、作家に会うたら、『オマエあれユーロのギリシャ見て描いたやろ』って言うたろと思ってるんですよ」。

飯窪、先輩からは「ヨイショが上手い」と言われている。 飯窪「でも、ホント全然自覚は無くって、思った事を口に出すだけなんです」
さんま「例えばどういうヨイショするの?」 道重「私の事を『好き好き』言い過ぎる所とか。 だからもう持ち上げ上手」「多分、さんまさんとかショージさんの事も褒めれると思います」 さんま「“褒めれる”ってどういう事や(笑)。 あるわアホ! そんな強制せんでもあるわアホ!」 村上「ほな、ちょっと無理して褒めてもらおうか(笑)」
飯窪「さっき思ったのは、さっきさんまさんがジャムパンを食べてて、食べた後にちゃんと『ジャムパン美味しかったです』ってスグ電話をしてたのが素晴らしいなって思って。 やっぱりそういう所からこの芸能界長くやってるんじゃないかなって」 さんま「違うわアホ」 飯窪「えっ、違うんですか?(笑)」
さんま「(あのジャムパンは)他の事務所のスゴイ会長さん、バーニングプロって知ってるでしょ?」 飯窪「あ、知ってます」 さんま「そこの会長さんが毎週金曜日、差し入れくれはんねん。 こんなのしてくれんの俺ぐらいやで、その会長。 そらオマエ、『ジャムパン美味しかったです』って言うの当たり前やろ」。
村上「確かに美味しいから」「あれ一本、もうビックリするような値段やから」 さんま「ホンマやぞ。 帰り食べてみ、あのパン。 ビックリするから。 そんなしょうもないモン持って来はらへんから、そんな偉い人やから。 もうオマエ食べろ。 今、出て行って食べろ」 村上「感想文書け(笑)」 さんま「感想文書け(笑)。 それ周防さんところ持って行ってあげるさかい」。

飯窪、ショージさんをヨイショするなら? 飯窪「東京駅で、新幹線降りた時に、モーニングで全員で歩いてたんですけど、『おぉ、道重~』って言って村上ショージさんが道重さんに声をかけてて、ちょうど隣に居たんですよ」「で、なんか、その自分から話しかけてるとことか、スゴイ優しさあるんだなっていうふうに思って、尊敬しました」 さんま「優しい先輩だなぁと思ったんだ?」 飯窪「はい。 気付いて、自分から寄って来て声掛けて下さるなんてスゴイなって」
村上「“寄って来て”って、改札口一緒やから(一同笑)。 あんた、ちょっと、なんかトゲと言うか、険と言うんか、なんかあるよね」 道重「いつもこうじゃないのにね(笑)」 村上「今日、ちょっと調子悪いね、褒め方(笑)」

番組でハロプロメンバーが農作業に挑戦。 さんま「『鉄腕DASH』みたいな事してるわけやな? 要するに」 光井「あ、そうです。 “里山をつくろう”っていうのをテーマにやってて。 で、やり始めたんですけど・・・、はい」 村上「“はい”て(笑)」 道重「締めちゃったね(笑)」 さんま「農作業の大変さとか、エピソードとかあるやろ(笑)」。
さんま「どんな番組なの?」 飯窪「耕すとこから始まります。 土地を耕す」 さんま「それ言うたやないか」 飯窪「あははは(笑)」 さんま「“あははは”やないねん。 デビ夫人かオマエは」。
光井は料理を作った。 さんま「(飯窪は)それも『美味しいわ~』ってヨイショしとったん? また」 飯窪「してないです(笑)。 普通に美味しかったんですよ」 さんま「『光井さんの顔ってキュッと寄ってて肛門みたいですね~』とか」 飯窪「えぇ!? 全然そんな事思わないですよ」

さんま「パッキャオ負けたんや」「パッキャオとしては、もう全部燃え尽きたのか・・・。 素人が見てたら一応勝ってるんですね、採点は。 なのに負けたんですよ。 で、普通『えっ、勝ってるだろ』って怒るはず、闘争心があればね。 パッキャオ笑ってたから、闘争心が無くなったのか・・・」「ボクシングの歴史の1ページが閉じた感じ」。

さんま「ユーロとか見てないやろうけどね、サッカー」 道重「サッカー? 日本戦は見てますよ」 さんま「ちゃうわ。ユーロの話してんねんアホ」「ユーロ。 ヨーロッパの強いとこばっかりがやる」 光井「そう、メッシとか出てますよね」 さんま「出てない。 メッシ、アルゼンチン」 道重「あ、分かりました。 イングランドですか?」 さんま「(笑)そんな大まかにオマエ」。
さんま「ウクライナは知ってるよね?」 道重「知ってます」 さんま「何や?」 道重「ウクレレ・・・」 さんま「そんなボケ要らんねん」 道重「(笑)面白かったですか?」 さんま「全然面白くないわ。 なに赤面してけつかんねんアホ。 ボケて赤面すんな。 オマエぼんちのまさとさんか」。

子供の頃に憧れた職業は? 道重「詩人です」「詩で、何回か賞を取ったことがあって」 さんま「ウソやん!? どんな詩?」 道重「『トライアングル』ってタイトルで、『チーン、チーン、氷の音が聞こえるよ・・・』」 さんま「『チーン、チーン、デッカイなぁ』とか?」 村上「コラ(笑)」 道重「17歳もいるのに・・・(笑)」
道重「『チーン、チーン、氷の音が聞こえるよ。 チーン、チーン、ガラスの音が聞こえるよ。 チーン、チーン』です」 さんま「いいやないか、それ」 道重「いい詩ですよね。 これが新聞に載ったりとかして」

◎ヤン娘。ホメてま川柳・ホメ短歌のコーナー
坂口杏里と空気感が似ている道重のお姉ちゃん? 道重「空気感はスゴイ似てる」
さんま「(日本人て)日本代表の試合が好きなのよね。 サッカーは好きじゃないのよな。 あれは不思議、なんで日本代表のサッカーだけ見んねやろっていう。 普段からサッカー見たらええのにとか思うねんけど、日本代表のサッカーの試合が好きやねんアレな。 バーンと数字跳ね上がるもんな、日本代表になると。 不思議やなぁ」。
(優)光井「顔イジリ された時には鏡見て “んなわけないやろ....あ、ホンマや”」。
飯窪、イメージカラーはチョコレート色という話。
飯窪、家にある漫画は200冊以上。親も漫画好き。
曲~「One・Two・Three」 モーニング娘。

◎名言珍言ゆうとっtter
(「からくりテレビ」で大江くんに対して・・・・さんま「前に進もうと思うからプレッシャーになるんやろ。 立ったままでええ、後退りしてもええ、向きを変えれば前進と同じやから」)
道重「これテレビで観た時、ホントにゾワッとしました。 カッコよすぎて」
さんま「壁にブチ当たる事が人間てありますからね。 だから、壁にブチ当たったら痛いから、そ~っと他の抜け道を考えた方がええよね。 だから、壁は別に越えるもんじゃない。横から抜けれる時もあるからね。 壁が高いとやっぱり越えられないから。 人それぞれですからね」。
飯窪「カッコいいです。 今、目ぇ合いながら、ずっとその説明聞いてて、『わぁ~、スゴイな』って思いました」 さんま「ヨイショ上手い」 村上「だんだん調子出てきたね(笑)」 さんま「やっとエンジンかかってきたね(笑)」。

(反抗期を迎えた頃さんまさんに・・・・IMALU「前々から言おうと思ってたんだけどさぁ、ボスって人の話聞かないよね」)。
(「子供の頃からモーニング娘。になりたかった」と言った道重に対して・・・・村上「子供の頃からモーニング娘。になりたかったってスゴイなぁ。 俺なんて、子供の頃は忍者になりたかったからね」)。

◎ヤン娘。は癒せませんのコーナー
さんま「春菜ちゃんが、こんなコーナー、分かってんの? 説明は聞いたの?」 飯窪「説明は聞いてないですけど、なんとなくお母さんから聞きました」 さんま「お母さんから?」 飯窪「こんな感じだよっていうのを」

(道重「冒険してみる?・・・」) さ「手ぇ抜いたな、今日」 道「そんな事ないですよ」
(光井「もう、アホ・・・」) さ「関西のね、女の色っぽい言葉ですよね」
(飯窪「ちょっとだけだよ・・・」) さ「アカン」 「違う!」 飯「難しい」
(道重「そんなこと出来ないよ・・・」) さ「あ~、こんな感じ」
(光井「そんなつもりやったん?・・・」) さ「喜びが入ってないからなオマエ」
(飯窪「もう少しこのままでいさせて・・・」) さ「まだ無理かぁ」

◎エンディング
さんま「いかがでしたか? 今日は」 飯窪「スゴく勉強になりました。 あの、スゴイ豆知識とか」 さんま「豆知識(笑)。増えた?」 飯窪「はい。 さんまさんがサッカーの話とか、私今まで全然分かんなかったんですけど、ユーロっていうのがあるんだなとか。 あと、なんかやっぱり、お喋りは、自分でさんまさんも村上ショージさんも、自分で、こう、ノッてツッコむとか、そういうのが生で見れて勉強になったから、いい経験になったなって思いました」 道重「さすが(笑)、さすがのコメント」 さんま「スゴイねぇ(笑)、勉強になったんだ」。

おわり

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